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2007'02.14.16:22

まだ見かけます。

この形のポスト、まだまだ見かけることがありますね。
ポスト

最近はシンプルな四角い形が多けど、いかにも「ポストだぞぉっ!」と言っているようなこの形、残しておいてほしいなぁ。

でもこれ、材質は何? 鉄? 鋳物? それとも陶器?

今でも製造されている?
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2007'02.05.17:05

新宿

久しぶりの新宿。
南口からパークタワーまで歩く。約10分。
新宿パークタワー

3階、4階にある「ザ・コンランショップ THE CONRAN SHOP」へ行った。洗練されたデザインの輸入雑貨がいっぱいあって、なかなか楽しめました。
新宿パークタワー

小田急ハルク前とパークタワーとを結ぶ無料バスがある。
新宿パークタワー

西口バス乗場の景色は30年前と変わらない。高層ビルのある方向は大きく変わったけど。
Click image to Enlarge.
新宿

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2007'01.22.09:11

赤い屋根の電話ボックス

新潟。

周りを雪に囲まれた電話ボックス。赤いトンガリ屋根が印象的だった。
赤い屋根

実はこれ、雪が多かった昨年の写真を基に描いたもの。今年は雪が全くない。パラっと降ってもすぐに融けてなくなる。冬の新潟は、やはり雪がなくっちゃ~ね。
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2007'01.14.17:07

鳥居は駅の中

上越新幹線、「燕三条」駅の中にある鳥居。

駅の中の鳥居
2階の改札を出てすぐ (下へ降りる階段の向こう側) にある。つまり建物の2階にある鳥居ということになる。ちょっと珍しい。

これをくぐって弥彦線に乗り換えれば弥彦までは20~30分。ただし本数が少ないから利用する前には時刻表の確認が必要。

「日本一」とあるが、これは観光案内用で、実物は弥彦の手前、矢作駅近くの県道にある。
説明


場所はここ↓
弥彦の大鳥居
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2007'01.08.12:39

マサキ(柾木)

新潟の実家にマサキの生け垣がある。
漢字で「柾木」と書く。
マサキの生け垣

実が割れて赤い種子が顔を出した。
マサキ

この写真を加工した。
全て同じ写真からのバリエーションです。(Click image to Enlarge.)
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1

〓 2 〓
2

〓 3 〓
3

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4

〓 5 〓
5

〓 6 〓
これは写真。
6

ソフトまかせですが、いろんな加工ができるものですね。
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2006'12.15.16:45

神戸大橋

しばらく更新できませんでした。この間に訪問された皆様にお詫びします。


神戸メリケンパークオリエンタルホテルのバルコニーから見た神戸大橋
神戸大橋

有名なサイトから予約して、とても安く泊まれた。しかも広い部屋にグレードアップ。

朝食は「サンタモニカの風」でバイキング。品数も多く、和食もある。どれもおいしかったが、パンがいまいちだったのが残念。
オムレツに載っているのはケチャップです。梅干し!ではありません。
朝食


朝日を眺めていると、
 「1月1日には、初日の出を見に朝食を食べにくる常連さんがいるんですよ」
と年配のウエイターが説明してくれた。
朝日

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2006'12.01.18:48

国鉄だぁ!

バスが好きなので東京から大阪まで高速バスに乗った。

「東海道昼特急3号」で東京八重洲口を8:10に出発、渋滞もなくほぼダイヤどおりに走って、予定より3分早く大阪駅桜橋口に16:22に着いた。8時間を超えるバスの旅だった。

「JRバス関東」と「西日本JRバス」の共同運行で、三ヶ日インターチェンジを一旦降りて運転手さんが交替した。

高槻バス停では、なんと 国鉄 の文字を発見! 国鉄が民営化したのは1987年だから19年間保存されていることになる。
高槻バス停

貴重な看板ですね。残してほしいなぁ。
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2006'11.30.17:46

嵐山の紅葉

関西へ旅行した。

大阪へ着いたら周りの人達がみんな関西弁をしゃべっている。話し声がみんなお笑いのように聞こえてくる。二人の若い女性が楽しそうに話をしているのを聞いて、つい、マナカナ(茉奈佳奈)だぁ!と思った。

11月25日は嵐山へ出かけた。土曜日で、翌日の天気予報が雨だったこともあって渡月橋は人であふれていた。
嵐山
Virtual Painter で描画。
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2006'11.23.11:19

何かわめいているよ!

横浜ベイクォーターのハワイグッズの店「フラハワイ」の店頭にある彫刻?の顔。

何かわめいているようだけど、

怒ってる?
笑ってる?
泣いている?

いかようにもとれる・・・味のある顔ですねぇ。
顔!
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2006'11.20.12:24

ストーンヘンジ

ちょっと昔ですが・・・、英語のリスニングもろくにできないのに、ロンドンで無謀にも日本人ガイドのいない現地の観光バスに乗った。バスガイドのオジサンの発音はなまっていて、takeが「タイク」、todayが「トゥダイ」になっていた。これじゃ、ますます聞き取れない。

周りの外人さん達からは、ときどき一斉に笑いが起こる。ガイドのオジサンはジョークを連発してるらしい。一緒に笑えないのがなんとも面はゆかった。何回かに1回は、わかった振りをしてにやっと作り笑いをしてみた。(空気、読まないと・・・ね)

それでもなんとかあちこち回って、無事ロンドンに戻ってくることができた。海外旅行の想い出って、こんな事がけっこう印象に残るんですね。

そのとき訪ねた4,000年前の巨石、ストーンヘンジ(世界遺産)。
ストーンヘンジ
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2006'11.17.09:43

本田美奈子さんの歌

11月6日に本田美奈子さんが亡くなって一年が過ぎた。知らせを聞いたその日、近所に掲示されていたポスターを見つけてシャッターを切った。
本田美奈子

朝霞警察署などで作った交通安全ポスターだ。その後しばらく貼ってあったがいつのまにか無くなっていた。ファンが持ち去ったのかもしれない。

「たけしの誰でもピカソ」に登場したとき、うまいと思った。ポップス系の日本人歌手がクラシックや童謡を歌うと、薄っぺらな表現で聴くに堪えないことが多かった。しかし彼女の歌は心に響くものがあった。クラシック系の歌手の歌い方とはかなり違うけれど、こういうアプローチの仕方もあるんだなと思う。

音域やロングトーンが話題になっているが、そういった技術的なものを土台にしてもっとうまくなっていくことができたはずの人だった。芸能人の訃報を聞いて涙があふれたのは彼女が初めてだった。

今夜、「たけしの誰でもピカソ」で先週に引き続いて本田美奈子特集が放送される。
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2006'11.13.18:05

ベニカナメモチ

1ヶ月ほど前に剪定した近所の生け垣の葉が、真っ赤に色づいた。

紅葉ではない。
赤いのは新芽で、しばらくすると緑色に変わる。ちょっと変わった植物。
ベニカナメモチ

調べたら 「ベニカナメモチ」 という名前らしい。
Virtual Painter で描画。
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2006'11.12.20:30

秋から冬へ

東京で木枯らし1号が吹いたと気象庁が発表した。
埼玉県でも風が強く、寒い一日だった。

家を出て川ぞいに歩いた。振り返ると北の空には真っ白な雲がもくもくと湧いていた。
冬が近い。
秋から冬へ
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2006'11.10.17:05

船 - 横浜にて

大型客船、ロイヤルウイング。
エンターテインメント&レストラン船として横浜で運行している。
Click image to Enlarge.
ロイヤルウイング

Virtual Painter で描画
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2006'11.09.22:52

ビルに囲まれた自動車教習所

アップできる画像ファイルが 500KB までになった。
さっそく大きな画像をアップしてみる。
自動車教習所
大きさ:1500 × 1000
ファイルサイズ:491KB

サンシャイン60から撮ったもの。
右手前にサンシャインプリンスホテル、中央に周りをビルに囲まれて自動車教習所が見える。写真で見る限り2階、というか屋上が教習コースになっているようだ。ちゃんと坂道もある。

拡大すると1台だけ車が見える。教習中かどうかわからないけれど。
山手線の内側では他にないのではないだろうか。(未確認ですが)
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2006'11.08.17:36

クラリネット五重奏曲

《モーツァルト/クラリネット五重奏曲》
《ブラームス/クラリネット五重奏曲》

▼クラリネットの音色が好きだ。管楽器ではいちばん人の声に近いような気がする。録音は古いが、数あるクラリネット奏者の中でも音色の美しさではウラッハがピカイチだと思う。ビブラートのない柔らかな響きにいつまでも浸っていたいと思う。

▼モーツァルト晩年の作品に2つのクラリネット曲がある。
 K.622 クラリネット協奏曲  イ長調
 K.581 クラリネット五重奏曲 イ長調
どちらも傑作なのがうれしい。

モーツァルト:クラリネット五重奏曲 モーツァルト:クラリネット五重奏曲
ブラームス:クラリネット五重奏曲

ウラッハ(レオポルト) (2001/11/28)
ユニバーサルクラシック

▼ブラームスは、モーツァルトのこの曲を意識して同じ編成の曲を作った。そしてこちらも名曲となった。

▼私がこの曲を知ったのはクラシックではなく、ダークダックス(たぶん)の歌う曲をFMで聴いたときだった。第4楽章をアレンジして、なんと歌詞がついていた。いい曲だなぁと思った。時々そのCDがないかWEBで探すが見つかっていない。

▼ブラームスの曲はどれも「魂に響く」。理屈ではなく感動する。ベートーベンは力ずくで有無を言わせず訴えかけてくるけれど、ブラームスは力点がツボにはまっていて、いつの間にか「うん、そうだよな」と素直に共感してしまう。柔道の技のように。

Amazonのカスタマーレビューを見ると、★ひとつの評価(1名)には賛同がほとんどない。★★★★★の評価(4名)には賛同者が多い。参考にしてください。
(アフィリエイトではありません。気軽にクリックしてみてください)
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